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2011-2子育てサロン4 2011.10.13(木)
【触れ合うことの信頼】


CONTENTS
n  Check in
n  Walking in the room
n  Touch greeting
n  Trust stand up
n  Contact impro
n  Tension,Rolling
n  Body on the body
n  Rolling on the bodies
n  Sharing
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【参加者感想】

n 久しぶりに、思いっきり、笑いました。こんなことができる自分に、驚いています。でも、ホンワカ気持ち良くて、心からリラックスできました。

n 最初歩きながら、「手をタッチ」するところから、ひじとか足先とか、言われて、ついには、「頭」って言われた時には、びっくりしていたのに、最後には、全身ごろごろしても、全然違和感がなくて、すごく、気持ちいい(#^.^#)のに驚いています。

n 人の体温って、こんなにもあったかくて、気持ちいいんだと、知りました。


n 子どもが、甘えてくっついてくるとき、イヤで、面倒くさかったけど、これからは、親子でくっつくのも悪くないなと思いました。帰ったら、さっそく、子どもと一緒に遊びたいです。


n 今日は「触れ合うことの信頼」というテーマだったのですが、それプラス、私にとってのツボは、「笑いの大切さ」でした。


n 偶然にも今日の新聞に「気合いだけでは息が詰まる。笑えば、体も心も解放され、元気になる。」という記事があり、読んだときは「なるほどねぇ。」と納得はしてたんですが、今日ワークの始めの、みぃしゃの一言が、私の笑いのドツボに入ってしまい、大爆笑からのサロンスタート!


n 正直、人に触れるのに慣れてないから緊張するだろうな‥と思って来たのですが、笑いで緊張がほぐれ、私にしてはノリノリで、スタート出来たと思います。

n 何事も「初心を忘れず、気合いを入れる!」ことがモットーなのですが(それも大事ですが)、それだけだと人間折れちゃうな、と。

n それに笑ってるときの方がグッと人間関係が縮まる気がします。

n あと、最後のワークで思ったのは、自分が上に乗るときは超ビクビクだけど、乗られてるときはいたって平気で。

n 案外、世の中もそうなのかなぁって。もちろん違う人も多いと思いますが、多分、世界は優しい人の割合の方が多くて。

n だから、マジメにやってたら、ちょっと失敗しても受け入れてくれるのかも、と。


n  今日は、身体をたくさん動かしたので、終わった瞬間、軽い筋肉痛で…

日頃の運動不足を痛感しました。


n  ペアで「リードする」のと「目を閉じてリードされる」ワークは、
リードされるのは少し不安がありながら、リードする人が変わると、誰がしてくれてるか、
気になりつつ…一度だけ、手が完全に放れてしまった時は「早く手を取って~!」って、
心の中で叫んでました。

n ペアで、「寝転んで重なる」のは、意外にできるものなんだなって、体温が心地好くて。

n 家族とやってみたいですが、子どもは喜びそうですが、主人にはきっと断られそうです。

n 今日のワークは、日頃できないことができて楽しいひとときでした。

n 今日のワークを、かえって早速、家族全員でしてみました。
すっごく盛り上がって、思いっきり笑って、すごく楽しかったです。
主人にも好評でした♡

n  不安定なお天気で、帰り道心配でしたが、かつかつ傘をささずに帰り着き、
ホッとしました。

n  今日のサロンは、触れ合いながら、大人がめいいっぱい、笑い合ったような感じで、
楽しかったです!

n  一番印象に残った内容は、「ペアでお散歩」したものでした。

n  相手は目を閉じていますから、「安全確保」しながら、
それでもって、楽しくお散歩するから、誘導する時は緊張しました。

n  ふと我が身に照らし合わせたら、子どもと手をつなぎ歩く姿は、
正に、これに通じるものがあると感じました。そして、手はつなぎませんが主人とも…ね!

n 「安心・安全を確保」しながら、人生を歩んでいかねば、と。

n また、ペアに身体を任せての内容は中々難しくもありました。

n 我が身に当てはめても、思いつかなくて…
妻、母親になり、きっといっぱい背負って踏ん張っているから( ゚ー゚)( 。_。)

n 子どもの時は、気の強い女の子だったから、記憶に無くて…苦手なのか?

n きっと幼い時は親に甘えていたのでしょうが。

n   これは本当に難しくて(゚д゚)(。_。)

n  でも、最後の「ころころした」のは楽しめたから大丈夫?
と一人勝手に、「安心」しています。

n  また、来週を楽しみにしています。

n  ありがとうございました(#^.^#)

n  四回目は、テーマ通り身体を動かしたり、メンバーと直接触れ合ったりが多く、
緊張が、ほぐれました。

n 「ローリング」では、ペアの人と、身体を触れ合いながら動くので、
最初は照れもありましたが、だんだん、自然になってきて、楽しめるようになりました。

n 目を瞑り、手を添え、ペアの人に案内して貰うワークでは、
始めは、不安だったものの、だんだん、ワクワクドキドキ感も高まり、
n 最後は「安心」して、相手に身を任すという体験ができました。

n 今回は、話すワークがあまりなかったので、「心からリラックス」できました。
n 最後の「人間コロコロ」も楽しかった~(#^.^#)
五回目も、期待してま~すd(ゝc_,・*)♪

n  目を閉じて、誘導される。周囲を気遣いながら、誘導する。

n 手を握らなくても、誘導できる関係。いつでも離れられる。

n つかず離れずの関係で、リードする。

n 親子関係でもそうありたい。みぃしゃが言っていた、その他の人間関係でも、
社会のルールも、信頼の上に成り立っている。

n ひとつの力となる。どちらか、片方だけが頑張らなきゃと思っても立てない。

n 「力を委ねる」「力を抜く」ことの難しさ。

n 一体何が難しくさせているのだろう。

n なんとか頑張って「力を抜く」体験をして、やっと抜けた。
n そのスイッチ切替えが、自由に出来るようになれたらと思う。
n 他者と一緒の空間で、力を抜いて存在していられる自分。

n ペアの相手の上に、寝転がって、ふと思った。

n 力を抜いている今、こんな無防備な時に、もし、拒否されたら、、、
n その絶望感を思った。
n 家で、子どもが、ぐにゃぐにゃと身体を寄せて甘えてくるとき、
つい、やめなさいと言う自分。

n 今回、ワークで「甘える側」に立つ経験をさせてもらった。
n その状態で、誰からも拒否されなかった。

n 人とつながるというのは、こういう経験の積み重ねなんだろう。
n そして、人に優しくなれるんだろう。

n 最後、「一言ずつ、感想」を言う時、少し、もったいない気がした。
それまで、自由だった身体が、言語を使って、何か言わなくてはならない感に、
変わってしまった。
n でも、日常に戻るために、必要なプロセスであるのかもしれない。


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